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MikuRPG intro text JP

a guest Aug 10th, 2012 25 Never
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  1. KAITO:いよいよだな~
  2. ***:これより起動テストを開始します
  3. MEIKO:そうね
  4. ***:システム起動開始
  5. ***:起動中...10%
  6. ***:起動中...40%
  7. ***:起動中...70%
  8. ***:起動完了
  9. ***:異常なし
  10. ***:システムは正常に起動しました
  11. ミク:……
  12. ミク:ミク:――
  13. ミク:……
  14. KAITO:――ミク:――聞こえるか?
  15. ミク:……?
  16. ミク:……?
  17. KAITO:ミク:
  18. MEIKO:良かった、ちゃんと起動したみたいね
  19. ミク:……?
  20. KAITO:やあミク:。おはよう
  21. ミク:……?
  22. MEIKO:ミク:。これはあなたのヘッドセットに直接送っている通信よ
  23. MEIKO:いま私たちはそこにはいないの。離れた場所から音声や映像を送っているの。わかる?
  24. ミク:……?
  25. MEIKO:ミク:。これから私達が言うことを良く聞いてね
  26. KAITO:えーと、まずは何から説明したらいいのかな
  27. KAITO:そうそう、僕たちはボーカロイド。科学の力で生み出された、歌の電子精霊だよ
  28. KAITO:そして君も僕たちの後に作られたボーカロイドなんだ
  29. MEIKO:私がMEIKO(メイコ)で、あっちがKAITO(カイト)
  30. MEIKO:あなたのお姉さんとお兄さんみたいなものね
  31. KAITO:僕は妹が増えて嬉しいぞ~
  32. KAITO:そうだミク、僕の事『お兄ちゃん』って呼んでごらん
  33. ミク:……みく?
  34. MEIKO:私はMEIKOって呼び捨てでいいから
  35. ミク:……みく?
  36. KAITO:ほらほら、『お兄ちゃん』だよ『お兄ちゃん』
  37. ミク:みく―?
  38. KAITO:『ミク』は君の事だよ
  39. KAITO:僕は『お兄ちゃん』。言ってごらん
  40. ミク:みく……みく?
  41. ミク:みく~
  42. MEIKO:……
  43. MEIKO:……あら?
  44. MEIKO:ねえミク、ちょっと私の名前を呼んでみて。さっき教えたでしょ
  45. ミク:みく~?
  46. KAITO:もしもしミクさん……?
  47. ミク:みく―
  48. MEIKO:……
  49. KAITO:……
  50. KAITO:もしかして……
  51. MEIKO:この子、『みく』しか言えないの?
  52. ミク:みくみく~♪
  53. KAITO:ガーン!
  54. MEIKO:ちょっと、大丈夫なのこれ? 研究室に問い合わせてみるわ
  55. KAITO:ねえミク、『お兄ちゃん』だよ『お兄ちゃん』言ってごらん
  56. ミク:みく―(>ワ<)
  57. MEIKO:あ、KAITO、それ仕様だって
  58. KAITO:ぶっ!!
  59. MEIKO:この子は戦闘用のブランチだから、会話用の出力フローを削ってるんですって
  60. KAITO:なんだか良くわかんないけど、つまり喋れないの? このミクは
  61. MEIKO:そうゆうこと
  62. KAITO:そんな―!
  63. ミク:みくみく~♪
  64. KAITO:リンやレン達も『お兄ちゃん』って呼んでくれないから、今回は期待してたのに……
  65. MEIKO:どうでもいいじゃない、そんなの
  66. KAITO:うわ―ん
  67. ミク:みく?
  68. MEIKO:ううん、なんでもないから気にしないで。こっちの言う事は分かるわよね?
  69. ミク:みくっ!^^
  70. KAITO:わかってるの、これ?
  71. ミク:みくみくっ!
  72. MEIKO:一応わかるらしいわよ
  73. MEIKO:それじゃあミク、まずは歩いてみましょう
  74. MEIKO:まっすぐ歩くのよ
  75. MEIKO:あなたの視界に表示される全身ボタンをクリックするか、
  76. MEIKO:キーボードの[↑]キーを押すか、マウスのホィールを上に回してみなさい
  77. MEIKO:キーボードやホィールがきかない場合は、一度マウスで画面をクリックしてね
  78. ミク:みく♪
  79.  
  80.  
  81. KAITO:歩いた歩いた!
  82. KAITO:凄いぞミク!
  83. ミク:みくみくっ♪
  84. MEIKO:反対に後ろに下がるには、後退ボタンをクリックするか、[↓]キーを押すかマウスのホィールを下に回すの
  85. MEIKO:でも今は必要ないわね
  86. MEIKO:その調子で前に進んでみて
  87.  
  88.  
  89. KAITO:ミクが歩いてる……
  90. KAITO:ずっと研究室で眠っていた子が……。グスッ……
  91. MEIKO:もう。歩いたくらいで感動しないの
  92. みく:みくみくっ♪
  93. MEIKO:じゃあ次は曲がりながら進んでみましょう
  94. MEIKO:左右のボタンをクリックして、うまく方向転換してね。[←][→]キーを押してもいいわ
  95.  
  96.  
  97. KAITO:いいぞいいぞ。ミクは天才だな~
  98. ミク:みくー♪
  99. MEIKO:だから大げさだってば
  100. MEIKO:さあ 今度は少し長く歩いてみましょう
  101. MEIKO:【全体マップ】ボタンで辺りの地形がわかるから、それを頼りにね
  102. MEIKO:そのままずっと進んで、東南の方角に向かうのよ
  103. MEIKO:マップの上が北で、下が南、右が東で、左が西。だから東南はマップの右下ね
  104. KAITO:がんばるんだぞミク!
  105. ミク:みくー!
  106.  
  107.  
  108. MEIKO:大丈夫? 迷わないでね
  109.  
  110.  
  111. KAITO:がんばれよ~!
  112.  
  113.  
  114. KAITO:ゴール! よくやったなミク!
  115. ミク:みく!
  116. MEIKO:まだ終わりじゃないんだから
  117. MEIKO:さあミク、今度は分かれ道があるわ。同じところに戻ってこないように、気をつけながら北に向かいなさい
  118. ミク:みくー!
  119.  
  120.  
  121. MEIKO:迷いそうになったらマップを見てね。北に向かえばいいから
  122.  
  123.  
  124. KAITO:行け! 行けー!
  125.  
  126.  
  127. KAITO:今度こそゴール!
  128. KAITO:偉いぞミクー!
  129. ミク:みく~♪
  130. MEIKO:うん。これで歩行テストは完璧ね
  131. MEIKO:次のテストに移るわ
  132. KAITO:次はなんだっけ
  133. MEIKO:次は『ディスク』の自己管理よ
  134. MEIKO:たって一人で戦場に行くんだから、一人でなんでもできなくちゃ
  135. KAITO:そうだな……
  136. ミク:みく?
  137. MEIKO:ミク、そのまま北に進んで
  138. MEIKO:先にあるディスクを取るのよ
  139. KAITO:マップに黄色く光っているのはディスクやアイテムだから、そこに行けばいいものが出に入るんだぞ
  140. ミク:みく~
  141.  
  142.  
  143. ***:スリーブ用ディスク 『プロトアクション』を手に入れた!
  144.  
  145.  
  146. ***:シャツ用ディスク 『プロトセキュリティ』を手に入れた!
  147.  
  148.  
  149. MEIKO:ちゃんとディスクは手に入れたみたいね
  150. ミク:みくっ!
  151. MEIKO:でもミク、ディスクはそれだけじゃ意味ないの。ディスクはインストールして使うものなのよ
  152. MEIKO:あなたは拡張型だから最初は何もできないんだけど、
  153. MEIKO:ディスクをインストールすれば、その分いろんな事ができるようになるの
  154. MEIKO:【インストール】メニューから今取ったディスクをインストールしてみてね
  155. KAITO:ディスクによってインストールできる場所が違うから気をつけるんだぞ~
  156. MEIKO:今取ったのは『スリーブ(腕)』用と『シャツ(胴)』用みたいね
  157. MEIKO:拾った時にどこ用のディスクかわかるから、ちゃんと見ているのよ
  158. ミク:みく!
  159.  
  160.  
  161. ミク:ミク……?
  162. KAITO:ミクー、それは転送装置だぞ~
  163. MEIKO:離れた場所にワープできるの
  164. MEIKO:これからよく使うことになるから、覚えておいてね
  165. ミク:みくー
  166. KAITO:よーし、それに乗って、次のエリアにワープだー!
  167. ミク:みく~!
  168.  
  169.  
  170. ***:次のエリアにワープしますか? ・はい ・いいえ
  171.  
  172.  
  173. KAITO:もしかして次は……
  174. MEIKO:そう。いよいよ戦闘よ
  175. ミク:みく?
  176. KAITO:ミク! 気をつけるんだぞ!
  177. ミク:みくみく?
  178. MEIKO:ミク、ちゃんと説明するわね
  179. MEIKO:あなたは厳密にいうと、私達ボーカロイドとは異なる存在なの
  180. MEIKO:私達ボーカロイドは、歌を歌うための存在
  181. MEIKO:あなたの元になったオリジナルの『初音ミク』も歌を歌うための存在だったわ
  182. MEIKO:でもあなたは『初音ミク』のデータを戦闘用に改造して新たに作られた、
  183. MEIKO:世界でただ一人の戦闘用ボーカロイドなのよ
  184. ミク:みくー?
  185. KAITO:……
  186. MEIKO:あなたは戦うために生まれたの
  187. MEIKO:そしてここは、あなたが戦いを覚えるためのトレーニングルーム
  188. MEIKO:この先には、あなたが倒すべき敵が待ち構えているから、
  189. MEIKO:その敵を、あなたが倒すのよ
  190. MEIKO:わかった?
  191. ミク:みく~♪
  192. KAITO:軽いなぁ……
  193. KAITO:大丈夫かなぁ
  194. MEIKO:シュミレーションでは問題ないはずだから。あとは実践あるのみね
  195. KAITO:ミク、ちゃんとディスクはインストールしたか?
  196. ミク:みくー
  197. MEIKO:敵を倒すために必要なプログラムがディスクには入っているの
  198. MEIKO:だからちゃんとインストールすること。いいわね?
  199. ミク:みくー
  200. MEIKO:ちゃんとインストールしていれば、負けてもまたやり直せるから
  201. KAITO:でも、危なくなったら逃げていいんだからな?
  202. ミク:みくー
  203. MEIKO:あなたは敵よりも素早く動けるから、一度にたくさん攻撃を仕掛けられるわ
  204. MEIKO:戦いが始まったら、攻撃用のスキルを出来るだけ使いなさい
  205. MEIKO:キーボードで操作する場合は、矢印キーで選択して、
  206. MEIKO:[Enter]か[Space]で決定。[Esc]や[BackSpace]でキャンセルね
  207. MEIKO:マウスで何もないところをクリックしてもキャンセルできるわ
  208. KAITO:がんばれミク! 無茶だけはするなよ!
  209. ミク:みくみくー♪
  210.  
  211.  
  212. コノイズを倒した!
  213.  
  214. ミクは15%の経験値を得た。
  215. 『修正パッチα』を手に入れた!
  216.  
  217.  
  218. KAITO:よっしゃー!!
  219. MEIKO:まだまだ行くわよ
  220. KAITO:その調子で、け散らしてやれ!
  221. ミク:みくー!
  222. MEIKO:次はたくさんの敵が出てくるけど、焦らずに一体ずつ倒せば平気だから
  223. ミク:みくっ
  224. MEIKO:あなたはHP(ヒットポイント)が無くなると負けちゃうの
  225. MEIKO:だから危なくなったらうまく回復アイテムを使ってね
  226. KAITO:敵が落としたアイテムも、遠慮なく使っていいんだぞ
  227.  
  228.  
  229. スキルを選択してください。
  230. スキルは複数選択できます。
  231.  
  232. コノイズ達を倒した!
  233.  
  234. ミクは30%の経験値を得た。
  235. 『修正パッチα』を手に入れた!
  236. 『修正パッチα』を手に入れた!
  237.  
  238. KAITO:凄い凄いぞミクー!
  239. ミク:みくみくっ!
  240. MEIKO:まだまだ行くわよ
  241. MEIKO:次はさらにディスクをインストールしていろんなスキルを使う事を覚えてね
  242.  
  243.  
  244. ***:スカート用ディスク『プロトガード』を手に入れた!
  245.  
  246.  
  247. MEIKO:ディスクに収められている戦闘用プログラムの事を『スキル』って言うんだけど、
  248. MEIKO:スキルにはいろいろな種類があるのね
  249. MEIKO:攻撃用のスキルの他にも防御用のスキルなんかもあるわ
  250. KAITO:自分の身は自分でちゃんと守らなきゃいけないってことだな
  251. ミク:みく~!
  252. MEIKO:一度に使えるスキルは限られているけど、あなたが成長していけば今よりたくさん使えるようになるわ
  253. KAITO:ミクはどんどん伸びていくタイプだからな
  254. KAITO:将来性抜群だ!
  255. ミク:みくみくっ♪
  256. MEIKO:……でも縦には伸びないでね
  257. KAITO:何それ?
  258. MEIKO:ううん。なんでもない
  259. MEIKO:ミク。今手に入れたディスクも忘れずにインストールするのよ
  260. ミク:みくー
  261.  
  262.  
  263. MEIKO:今度の敵はちょっとだけ強いから気をつけて
  264. MEIKO:同じ敵でも個体によって強さが違うの
  265. MEIKO:あなたの視野には敵の解析データが表示されているはずだけど、
  266. MEIKO:敵の名前の横についている数字がその敵のレベルだから、戦うときの目安にしなさい
  267. KAITO:数字が大きいとそれだけ強いんだって。油断してると危ないぞ~
  268. ミク:みくっ!
  269.  
  270.  
  271. KAITO:いいぞいいぞー!
  272. みく:みくー♪
  273.  
  274.  
  275. MEIKO:今度の敵は更に強いわ
  276. MEIKO:敵も一度に何回か攻撃してくる事があるから、気をつけて!
  277. ミク:みくっ!
  278.  
  279.  
  280. KAITO:よしっ! もう一息だ!
  281. ミク:みく~!
  282.  
  283.  
  284. MEIKO:敵の一匹一匹はそんなに頭が良くないの
  285. MEIKO:攻撃のパターンが決まっている事が多いから、それを見極めれば楽に勝てるようになるはずよ
  286. KAITO:次でラストだ! がんばれミク!
  287. ミク:みくっ!
  288.  
  289.  
  290. MEIKO:驚いたわ。もうここまで出来るなんて
  291. KAITO:凄いぞミクー!
  292. KAITO:やっぱりミクは天才だな~
  293. ミク:みくみくっ♪
  294.  
  295.  
  296. MEIKO:お疲れ様。これで今日のトレーニングメニューはおしまいよ
  297. MEIKO:奥の転送装置から研究室に戻って、ぐっすり休んでね
  298. KAITO:おつかれさまだよみく~♪
  299. ミク:みく~♪
  300. KAITO:さーて。僕たちも休むか
  301. MEIKO:そうね。テストは順調だし、安心だわ
  302. KAITO:とっておきのアイスがあるんだ~♪
  303. MEIKO:だらしない顔しちゃって
  304. KAITO:そういうめーちゃんこそ、早速お酒注いでるじゃないかー
  305. MEIKO:いーの。この一杯のために生きてるんだもん♪
  306.  
  307.  
  308. ミク:みくっ!?
  309. MEIKO:何! どうしたの!?
  310. KAITO:あわわわわわなにこれなにこれ!!?
  311. MEIKO:管制室! 管制室! 応答して!
  312. KAITO:管制室ー!
  313. MEIKO:繰り返します! 管制室! 原因不明の警報が鳴っています! 応答してください!
  314. KAITO:つながる? 僕の方からは全然つながらないよ
  315. MEIKO:私もつながらない! なんで!?
  316. MEIKO:研究室! 研究室は!?
  317. KAITO:そっちもだめだ
  318. MEIKO:私もだめ……
  319. ミク:みく~?
  320. MEIKO:変なのよ、ミク。何か異常事態が起きているみたいなの
  321. KAITO:ねえ、めーちゃん
  322. MEIKO:なに!?
  323. KAITO:あれじゃないかな~。ほら、捕獲してたノイズがいたでしょ。ミクのトレーニング用に
  324. KAITO:あれが逃げ出したんじゃないかな?
  325. MEIKO:それは有り得ないわ
  326. MEIKO:捕まえているノイズは下級レベルだけだし、その力では破れない電磁柵に閉じ込めているんだから
  327. MEIKO:今の十倍の個体と収納できるくらい、強度には余裕があったはずよ
  328. KAITO:でも万が一って事もあるしさー
  329. MEIKO:……
  330. MEIKO:そうね……
  331. MEIKO:でも、もしそうだとすると……
  332. KAITO:僕達もこの通信室から出られないね
  333. ミク:みく~?
  334. MEIKO:ミク。大事な話があるの
  335. ミク:みくっ
  336. MEIKO:起動したばかりのところで悪いんだけど、ちょっと施設の中を点検してほしいの
  337. MEIKO:この施設の中で何が起こっているのか私達にも分からないから、状況を調べてほしいのよ
  338. KAITO:僕もいっしょに行ってあげたいけど……
  339. MEIKO:もしノイズがいたら私達の力ではどうにもできないわ
  340. MEIKO:弱いノイズだったら電磁柵に閉じ込める事もできるんだけど
  341. MEIKO:電磁柵まで破るようなノイズがいたら、もう完全にお手上げなの
  342. MEIKO:今のノイズに対抗できる力を持っているのは、世界であなた一人だけなのよ
  343. ミク:みくー
  344. MEIKO:調べに行って来てくれる?
  345. ミク:みくっ!
  346. KAITO:ごめんな、ミク。危ない事を全部押し付けて……
  347. MEIKO:仕方ないわ。そのために作られた子なんだから
  348. KAITO:……
  349. KAITO:ミク気をつけるんだぞ! 僕達も出来る限りサポートするから!!
  350. ミク:みく~!
  351. MEIKO:ひとまず警報は切るわね
  352. MEIKO:ミク。そこの転送装置から急いで研究室に向かって!
  353. MEIKO:まずはそこから調べてちょうだい
  354. KAITO:危なくなったら逃げるんだぞ!
  355. ミク:みくみくっ!
  356.  
  357.  
  358. メインフロアにワープしますか? ・はい ・いいえ
  359.  
  360.  
  361. MEIKO:目の前にあるのは『セーブポイント』よ。あなたのエネルギーを補充したり、データを記録したりできる装置なの
  362. KAITO:疲れたらあそこに帰ってくればいいんだよ
  363. KAITO:わかったかー?
  364. ミク:みく~♪
  365. MEIKO:ただし戦闘で高めたあなたのSHB(スーパーハツネビート)は半分に減っちゃうから気をつけて
  366.  
  367.  
  368. エネルギー補充完了
  369. MEIKO:バックアップも取っておいたら?
  370. ゲームデータを保存しますか? ・はい ・いいえ
  371. ゲームデータを保存しました。
  372. タイトル画面の「コンティニュー」から
  373. ゲームを再開できます。
  374. MEIKO:がんばってね
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