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- NEXTプロット案
- ・131206ver
- 一言でいえば
- 『大大大冒険!』
- ポケモンリーグはもちろん、ポケモンジムもないけれど
- 人とポケモンが仲良く暮らす地方……。
- 澄んだ海に浮かぶ島々。その一つの島で物語は始まる。
- オープニング
- とある島。
- ・怪しく光る夜空。
- その下には周りをポケモン像に囲まれた
- シェルター状の建物がある。
- ・建物から少し離れた場所
- 謎のポケモンを抱きしめた少女が駆けてゆく。
- それを追いかける男たちとポケモン。
- 謎のポケモンが小柄な体にみあわぬ破壊力を高い技を放ち
- 男たちがひるんだすきに、少女は暗闇の中へ消えていき……、
- そして時は過ぎる。
- 始まりの島
- ●主人公の家
- ママはテレビをみている。
- 内容は、とある島での夜空の異変について。
- ライバルの来訪。
- 町の奥にある祠で会うことに。
- ママ『来客(=ポケモン博士)があるから遅くならないでね
- ●フィールド
- 祠に行くなら、吊橋に気をつけるよういわれる。
- 古くなったので修復予定だと。
- 道路側にストッパーがいる。
- イベントが進むと捕獲チュートリアルをしてくれる青年。
- ●祠につうじる吊橋
- 吊橋の上で動けない謎のポケモン(=冒頭で少女が抱いていたポケモン)を発見する。
- 助けようとして謎のポケモンを抱えたとき
- 橋が崩れ、一緒に落ちてしまう……。が
- そのとき祠の飛来した大きな影につつまれ
- 無事、橋のたもとに着地をし、ことなきをえる。
- 地上に映っている影。
- そして鳴き声を残し、どこかに飛び去っていく。
- ・助けられた主人公
- ライバル『よかった! 主人公、無事だったんだな。
- それにしてもいまのって
- 守り神ポケモンだろ!? すげえ!
- オマエがポケモンを助けようとしたのをみてたんだろうな!
- ライバル『で、お前が抱えているポケモン
- そんなやつ、みたことないぞ?
- ・そこに現れる少女
- 少女『……ポケモン名!
- 謎ポケモン、少女のもとに走り去る。
- 少女『……あ、あの、人を待たせているの
- 少女、謎ポケモンを抱え、立ち去る
- ライバル『なんだ、あれ……
- ●主人公の家
- ポケモン博士が待機している。
- 博士『自分はこの地方のポケモン博士。
- 訳あって強いポケモントレーナーを集めています。
- で、キミたち、トレーナーにならないかい?
- ライバル『なるなる!
- 博士、きょろきょろする
- 『???(少女の名前)はどこに行ったのだろう?
- ・遅れて登場する少女
- 主人公、ライバルと紹介しあう。
- 少女『さ、さっきは、ごめんなさい……
- 謎ポケモン、祠のポケモンに会いたかったのか
- 突然走り出したの……
- ライバル『なんだ、おれらと一緒だな!(+簡単な状況説明)
- 博士『守り神ポケモンに会うなら
- ポケモン図鑑を埋めることで
- ポケモンに詳しくなるといいんじゃないか。
- ボクも守り神ポケモンに興味があるからね!
- おっと、その前に旅のパートナーとなるポケモンを渡すよ。
- ・ポケモン選択
- ライバル、ポケモンもらう。
- 少女は謎のポケモンはトレーナーになりたいわけではないため
- ポケモン選択には関わらない(そもそも目立ちたくない)。
- ・ライバルとポケモン勝負
- 主人公とライバルのポケモン、ママに回復してもらう。
- ・ママから旅の一式をもらう
- ママと博士は事前にやりとりをしている。
- 主人公に行きたい意思があるなら行かせるつもり。
- 博士『隣の島に行きたくなったでしょ
- では隣町の研究所で待っているよ!
- 少女『あ、あの……、ありがとうね、主人公
- 謎のポケモンも鳴く。
- 博士たち退場。
- ●道路
- 道路側にいたストッパーの青年が
- 捕獲チュートリアルを行ってくれる。
- 彼はこの島で一番強いトレーナーだったり
- あるいは敵の関係者で祠を見張っているとおもしろいかも。
- 野生ポケモンとエンカウント。
- ポケモントレーナーとの勝負。
- ●2つめの町
- ●ポケモン研究所
- 次の島に行くには、博士所有のクルーザーを使うのだが
- その前にお願いをきいてほしいといわれる。
- (設定としてはほかの交通手段もあるはず)。
- 博士『洞窟に???というポケモンがいる。
- 戦うことで図鑑に記録してきてほしいんだよね!
- ほら、キミたちの腕試しも兼ねてさ
- ●洞窟
- 途中まではライバルと同行します(回復手段をかねて)。
- 途中にある分岐でライバルと別れる。
- 主人公がどちらに行くのか選びますが、イベント内容はどちらでも同じで。
- 行き止まりで目的のポケモン(のシンボル)をみつける
- そのとき背後から???団が登場。
- 間抜けな大人役(以降、マヌケ)もここで初登場。
- マヌケ「頼まれていたポケモンだ!
- ライバル登場「向こうの道は空振りだったぞ……
- なんだおまえら?
- ???団「子供が大人に刃向うのか?
- ライバル『そーだよ、子供だよ
- だけどな、おれらにはポケモンがいるんだぜ!
- 主人公とライバル、それぞれ???団とポケモン勝負。
- 逃げる???団
- こけるマヌケ。なにか口ぐせを設定します。
- セリフだけで彼=???団の存在を認識させたいので
- シンボルエンカウントのポケモンと勝負。
- ポケモン図鑑を確かめるライバル(図鑑も意識させる意味合いもあります)。
- ●ポケモン研究所
- 博士、なぜ調べてもらったかの理由を述べる(詳細未定です)。
- 博士が所有するクルーザーで次の島に向かう。
- 少女、謎のポケモンも同行する。
- ●海上移動デモ
- 途中で財団のある島をみせておく。
- 博士の説明や、少女の反応。
- 2つめの島
- ●フィールド
- 2つめの島の長に会う。
- バトルアカデミー関連の人物でポケモン博士の知己(暫定)。
- この島での腕試しを説明してもらう。
- この地方にはポケモンリーグはもちろん
- ポケモンジムがないことを知る。
- よその地=過去作との差別化。
- そのうえで??(ジムバッジの代わりのもの)を集めるのが
- この地方のトレーナーにとっての通過儀礼的な意味合いを持つことを知る。
- 3人のリーダーが招かれる。
- ほのお、みず、くさタイプのポケモンの使い手。
- この3人に勝てるかどうか試しなさい。
- 3人のリーダー、それぞれの場所に戻る
- 誰からでもいい、好きな順に戦うといい。
- ゲームとして探す遊びを成立させるため
- リーダーには共通の目印を用意する、もしくは居場所のヒントを用意する
- 島の長とのポケモン勝負
- みんなが観ているところで応援、祝福されるのはどうか?
- 勝利することで次の島へ行けるように(理由などは未定、要検討)。
- 博士と少女、しばらくこの島に滞在する。
- なので宿泊できる場所も必要。
- ■イベント関連
- ▼財団関連のエピソード
- ポケモンハウス(=孤児院)で保護されたポケモンや孤児と触れたり。
- 幼い子にポケモンをみせて、と頼まれたり。
- 実態は、したっぱ養成所の意味もあって財団の暗部を匂わせつつ……。
- 死んだトレーナーがボックスに預けていたポケモンを
- 開放するイベント。財団が引き取るかどうかの話をしている。
- ▼???団関連のエピソード
- ポケモン捕獲を依頼されているトレーナー集団
- 面倒なので人のポケモンを奪おうとする場合もある。
- 町の人間からもならず者として認識されている。
- ▼パラレル進化に関するイベント
- 少女は別地方から来たので
- NEXT地方のパラレル進化が特殊であることが理解できる。
- あるいは観光客がパラレル進化に驚いている様子をみせる。
- ▼その他イベント案
- 少女と遺跡めぐり
- NEXT地方の神話について知る。
- 守り神ポケモンの詳細や
- 伝説ポケモン(=謎ポケモン)について知る。
- ポケモン勝負に勝ったリーダーから
- ヌシポケモンのことを教わり探したり。
- 2つめの島→3つめの島
- ポケモン博士、先に財団に訪れるという。
- 少女は行かないと断る。
- 理由はあいまいにしておく(歯切れが悪い)
- 博士のクルーザーに謎ポケモンと残る。
- 謎ポケモン、少女のアクセサリーを気にする仕草をときどきみせる。
- 財団のある島
- ●フィールド
- 高い壁で囲まれている。
- 中に入るための扉は厳重警戒されている。
- あとで財団に来るイベントで正面突破は無理と認識させるため。
- 屋敷前にはビオトープが形成されている。
- ある区画ではカモネギが保護されている。
- 図鑑テキストを引用したセリフなど。
- 博士とライバル、ある種の理想郷だと感動している。
- ポケモン像が多くある(じつは冷凍保存/カーボン凍結されたポケモン)。
- ライバルのリアルだな、という感想。
- ●財団屋敷内部
- 財団代表(=敵ボス)の女性登場。
- 女性秘書がつき従っている。
- 博士のいうポケモンリーグ設立に賛成する。
- 代表『美しい勝負を拝見したいですわね
- 話の流れで代表とポケモン勝負。
- ライバル、財団について質問する。
- 代表『ありがとうございます。興味を持ってくださり嬉しい~
- 財団の目的を説明
- ポケモンの保護(=建前)
- 異世界にいるポケモンも保護したい
- ギラティナなどの名前をだす。ヨノワールとかで大丈夫かな
- そのためパラレルホールの研究をしています
- パラレルホールの説明とは……?
- 世界にいくつか開いている穴(後発のゲーム用に)。
- 別世界に通じているとされています。
- NEXT地方にもあって、
- バーネット博士の名前(ARサーチャーで登場)にも調査をお願いしています。
- ●博士のクルーザー
- ライバル、財団スゲー! というが
- 少女は眉をひそめる。そっけない
- その様子をいぶかしがる博士、主人公にきく
- 博士『主人公、少女は財団が嫌いなのかな?
- 3つめの島
- ●港
- 下船時、謎ポケモンの行動のため少女だけ降りるのが遅れる。
- NPCに声を掛けられる
- 少女を表す風貌を説明し、知っているかと聞いてくる。
- 博士、ごまかす
- このNPCは財団の関係者
- 少女が別地方に行かないよう、港をずっと見張っている。
- ●ポケモンリーグ前
- 山の上、建造中の建物をみる。
- 博士による案内。
- 博士はポケモンと人との関わり合いについても研究している。
- その一環で、ポケモンをより深く知るため強いトレーナーを呼ぶ
- つまりポケモンリーグがあればいいのでは、と考え行動している。
- この島のリーダーも一人来ている。
- リーダー『よく来たな
- この島にはな、3人のリーダーがいる。
- それぞれ???タイプのポケモンの使い手だ!
- 少女はやりたいことがあると島に残るが
- 博士、ポケモンリーグ設立の準備のため、ひとつめの島に戻る。
- 博士『では主人公、ライバル
- 少女のこと、よろしく頼むよ!
- 少女のやりたいこと=謎ポケモンを元の世界に戻す。
- 財団がパラレルホールのことを調べているのは
- 知らないはずなのに(財団に行っていない)、うっかり漏らしてしまう。
- ライバルに怪しまれてしまう。
- 『なんで財団に行ってないのに、パラレルホールのこと知ってんだ?
- 少女がポケモンを元の世界に戻そうとするのは
- 自分の本来の居場所にいたいという自分の願望の投影でもある。
- ■イベント関連
- ▼財団関連のエピソード
- 保護された=奪われたポケモンを取り返す
- ???団を問い詰めると「財団」というワードがでてくる
- マヌケを登場させておく
- ▼ボックス関連のエピソード
- あるリーダーは
- ポケモンボックスにいるポケモンはなにを思っているのか思案していたり。
- →手持ちポケモンの数増加に絡めて。
- サファリゾーンで野生のポケモン、
- 人と一緒にいるポケモンについて考えたり。
- ▼純粋なサブイベントとして
- ポケモンを探すという冒険を楽しむ。
- 珍しいポケモンのウワサ
- 洞窟、海底探索などなど
- あるいは宝探し、地図の謎解きなど。
- ジュブナイルとしてワクワクするイベントを用意。
- 後々四天王になりそうな人物とのイベントも交えて。
- ▼バトルクルーズ関連
- タイミングは要検討
- 海外=別地方の様子を知ることができる
- チャンピオンのウワサや
- 過去作のネタなどを踏まえたテキスト、イベント
- 3つめの島→1つめの島
- 博士に呼ばれて。
- 1つめの島
- ●ポケモン研究所
- 財団代表の女性秘書が訪れる。
- こないだの訪問のお礼という名目。
- 博士、助手として少女の名前をだしてしまう。
- 博士 『あれ? 少女は?
- ライバル『トイレじゃねーの
- 博士 『ライバルくん、きみね……
- 結果、財団は主人公やライバルを狙うようになる。
- 少女というよりは謎ポケモン奪還のため。
- このときライバル、女性秘書にきかれ、???というポケモンが
- どこにいるのか質問され、あっさり教える。
- ポケモンは、博士の依頼で洞窟に探しに行ったポケモンとか。
- あるイベント後(詳細未定)
- ライバル『財団の人にポケモンの居場所を教えただろ。
- あそこでポケモン、乱獲されたって話だぜ
- ●洞窟
- ???団がいる。捕獲を終えた様子。
- ライバル『そいつら、そんなに保護する必要あるのか?
- ???団『たくさんとらえて、その中で美しいポケモンだけを保護するんだよ
- 財団メンバーの話していることもわからないし、
- 邪魔をするなとポケモン勝負を挑まれる。
- ライバル『財団と???団……、どういうことだ?
- 財団のある島
- ●フィールド
- ポケモン像が増えている。
- ●屋敷内部
- ライバル、ポケモン像のことをきく。
- 代表『ポケモン像は……
- 冷凍保存/カーボン凍結で、今は治療できないポケモンを
- 未来で治癒させるための措置、いわば未来に託したポケモン保護
- ライバル、話が理解できない。
- なぜだか代表とポケモン勝負に。
- 代表『誤解があるようね
- ここに行けば事情がわかるはずよ
- ●フィールド
- ポケモン像の中に、ライバルが居場所を教えたポケモンがいることに気づく。
- ●指定された場所
- ???団の待ち伏せ。
- 主人公とライバル、共闘して罠を切り抜ける。
- ライバルの格好よさ、強さの見せ場。
- ライバル『主人公、どうしよう……?
- 主人公『博士に相談、だね(という選択肢)
- ●ポケモン研究所
- ???団に襲われたあと。
- 研究所の珍しいポケモンが目的だとわかる。
- 博士 『すべてのポケモンを保護するってこういうことか!
- 少女を怪しむライバル。
- ライバル『おまえ、財団となにか関係してるだろ?
- 少女の告白
- 自分は財団の関係者であることを知らせる。
- 財団の狙いは珍しいポケモンだけではありません。
- アタシと一緒にいる、このポケモンです。
- 少女はパラレルホールの実験に使われる
- 謎のポケモンがかわいそうで財団から逃げだした。
- 財団は謎のポケモンがパラレルホール制御の秘密を握るとして
- あらゆる実験を行っていた。
- そのため少女は財団から逃げ出し、ポケモン研究所に身を寄せていた。
- ライバル『財団のことはわかったけれど
- なんで今まで秘密にしてるんだよ
- 少女 『主人公たちを巻き込みたくないし
- 秘密が漏れるとポケモンを守れなくなるし……
- 少女としても財団に関わりたくない気持ちで揺れていた。
- ライバル『いるんだよな
- 他人に迷惑かけたくないからって
- 自分で抱え込んで満足して結局迷惑かけるやつ
- オレらに任せておけよ! な、主人公
- ●ポケモン研究所
- 翌日、少女の姿は消えていた(博士のクルーザー利用)。
- 単身、財団に向かい、説得を試みるため
- 謎のポケモンを託し、姿を消す。
- 信頼されてないのかよ! と憤るライバル。
- さみしいのか、不安なのか、か細く鳴く謎ポケモン。
- 財団からの連絡
- 人質にされた少女。
- 謎ポケモンを要求される。
- 口外無用。という定番の脅し。
- 謎ポケモンが助けに行こうとする。
- 博士、状況を確かめるまで、ここで留守番しているよう伝えて去る。
- 財団への信頼感が行動を誤らせる
- 襲撃も???団であって
- 財団とのつながりは確たるものではない。
- ライバル、主人公に問う。
- おまえはどうしたい?
- 救助しない選択だと、ライバル先にいく。
- ただし合流ポイントで主人公を待っている
- ライバル『来るのわかってたぜ!
- 謎ポケモンを誰に託すか、要検討。
- ●海上
- なみのりでの移動。
- 財団のある島の裏側は理想郷とは異なる。
- 環境維持の装置がむき出しで、汚水を排出していたり。
- そこから内部に侵入できる。
- 財団という組織に裏と表があることをビジュアルでも表現したい
- 裏側から侵入できることをなぜ知っていたか?
- うまく少女のセリフにからめたい
- 少女「何事にも裏があるのよ」→ライバル、素直に受け取る
- あとで少女「そういう意味じゃないけれど……
- 財団のある島
- ●財団内部(シェルター付近)
- 厳重な警備
- ???団が堂々といる(=財団と???団の結託を隠す気がなくなっている)
- 傭兵扱い(途中途中で???団のボス戦もある、マヌケ戦)
- 少女の開放
- このとき少女について知る。
- 代表と姉妹であること。
- 少女と代表のやりとり
- 本当の目的……ポケモン像に囲まれ、シェルター内で死ぬ
- 代表『私が与えるのです、命を。
- 彼らは破壊されないシェルターの中、永遠に存在します。
- これこそが究極のポケモの保護でしょ
- 代表とのポケモン勝負に勝つ。
- ポケモン像にされていたポケモンの開放(少女が開放する)
- カーボン凍結装置の破壊。それにより屋敷内部に火があがる。
- ●フィールド
- カモネギたちも逃がさないとね、と話していたら
- 博士たちの到着
- 外のポケモンを助けている
- 主人公たちの救出、行っていたことが正しかったこと
- そして脱出。
- 代表の消息不明。
- 屋敷は炎上消失。
- 地下のシェルター水没。
- パラレルホールに関係した装置はシェルターの中。
- 3つめの島
- ●港
- 自分のポケモンに謝るライバル。
- 代表との戦いを主人公に任せたこと
- それは自分では手持ちポケモンの力を引き出せていないこと。
- ライバル『主人公と同じことをしていても、先に行けないだろう
- だから別の地方で修行してくるぜ
- 少女を探していたNPCが消えたことに
- ライバルのセリフで気づかせる。
- 4つめの島
- 少女と遺跡巡り
- 謎ポケモンを元の世界に戻す方法を探すため。
- 一緒にいられる時間は残りわずかであることを意識させる。
- 財団の解体、それは少女の居場所がなくなること?
- リーダー探し
- この島には2人のリーダーがいる(暫定)
- 1人は遺跡のなかで瞑想している(遺跡への誘導を兼ねる
- 1人はポケモンに乗って移動している。
- 探すの面倒そうに思わせて相手からやってくる(パターン崩し)。
- 島の長探し=意外な人物
- 長から四つの???を集めることで通過儀礼としての挑戦完了。
- 3つめの島
- ●ポケモンリーグ前
- 完成したポケモンリーグ。その式典。
- 博士、少女のほかにリーダー、四天王(島の長たち)がいる。
- 財団のシェルター(=要塞)浮上
- パラレルホールの暴走
- いろんなポケモンが出現して暴れる
- 絵的にも、クリア後の遊びにもつながりますが、暴れる理由が必要なので考えます。
- 準伝説ポケモンの登場
- 出現したポケモンを蹴散らす。
- だがシェルター内部は入れない。
- 少女の謎ポケモンが進化してパッケージポケモンになる。
- 少女への想い、主人公のお願いなど進化した理由が推測できるように
- 今後の進化条件も決めておく。
- 最初のデモと技を放ってシェルターを破壊する。
- ●シェルター内部
- ???団
- 女性秘書
- 代表(=敵ボス)との最終決戦。
- 永遠の美しさを求めていた彼女はけがなどでその美貌を失ったり。
- パラレルホールの安定
- 以降、バーネット博士が制御する。
- クリア後にイベントで使用予定。
- 少女の感謝。
- 上空で飛び回るパッケージポケモンと準伝説ポケモン。
- 2匹の関係を、これまでに廻った遺跡で知っておく。
- ●ポケモンリーグ
- ●四天王その1の部屋
- ●四天王その2の部屋
- ●四天王その3の部屋
- ●四天王その4の部屋
- 攻略順は任意
- 4人に勝つとチャンピオンの部屋に進める。
- ●チャンピオンの部屋
- 無人
- あとから入ってくるライバルとポケモン博士。
- ライバル、修行からの帰還。衣装も踏まえ、雰囲気が変わっている。
- NEXT地方、初代チャンピオンを決める戦い。
- 博士『キミたち二人が勝負をして、勝った方が
- 初代チャンピオンというのは
- ライバル『いいね、それ!
- 主人公! 勝つのはオレだけど、相手してやるよ!!
- 主人公の勝利、殿堂入りの部屋へ
- ●殿堂入りの部屋
- ポケモン博士に導かれて入室。
- ライバルも同行する。
- 『負けたけどさ、祝わせろよな、初代チャンピオン!
- NEXT地方最初のチャンピオンであることを強調。
- 殿堂入り。
- ●ポケモンリーグ前
- 少女が待っている。
- 少女『おめでと
- ライバル『なんでどっちかが勝ったかわかるのかなー
- 少女『でね……(旅立ちについて
- ライバル『それ、いま、いうこと……だよな
- 3つめの島
- ●港
- 少女の旅立ち。
- 郷里に帰る
- 姉の治癒も兼ねている
- 少女と姉は本当の姉妹、ただし異母姉妹。
- 少女、アクセサリーをくれる
- ライバル、女物はな、とかうそぶく。
- 代わりに、なにかもらう。
- ポケモン博士、ライバル、主人公が見送る。
- 空をパッケージポケモンが飛んでいる。
- マヌケのギャグも交えつつ
- 船の出航……
- ライバル『……主人公、
- オレらの冒険はまだ終わってねーぞ!!
- ↓
- スタッフロール
- ↓
- 1つめの島
- ●主人公の家
- ママ『おかえりなさい
- 主人公名前
- ↓
- ENDマーク
- クリア後……
- 1つめの島
- ●主人公の家
- ママはテレビをみている。
- 初代チャンピオンについて(仮)
- 飛び込んでくるライバル
- ライバル『祠に行くぞ!
- ■準伝説ポケモン
- 最初の町、ライバルと一緒に祠に行く
- 橋が直ったという報告
- 祠の碑文
- 土地の守り神であり、優しいものを助ける存在、など
- なぜ助けてくれたか
- ありがとうの気持ちを込めて準伝説ポケモンと戦う
- ■パッケージポケモン
- 遺跡や神話など♂♀二匹いることを知る。
- つがいイベントで伝説のタマゴ入手。
- 主人公が少女からもらったアクセサリーが関係する。
- アクセサリー=異世界の後裔が残したもの。
- 少女の母、異世界の末裔かもと思わせる仕組み。
- ■最恐ポケモン
- パラレルホール関連のイベント。
- ■ジガルデのイベント
- 同じくパラレルホール関連イベント。
- ■ポケモンジムめぐり
- ■新チャンピオン
- 赤緑に登場したグリーンの着任。
- ■ポケモン図鑑
- パラレルホールから飛び出したポケモンを探す。
- ■少女から届いたモンスタボール
- 近況をうかがい知る
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