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- 以下は、松島さんによる
- 海底遺跡の案となります。
- ・131118ver
- ■海底遺跡
- ・NEXT地方の中心の海底に沈んでいる遺跡。
- ・極めて文明の進んだ人々が作った。
- ・パラレルホールと通じている世界の人間が作った都市と言われている。
- →故郷へ帰るための手段。
- →パラレルホールを開ける技術は、その遺跡から財団が発掘した。
- →財団は海底遺跡を隠匿している。
- →島の漁師たちは遺跡の存在を知っているが、
- 遺跡の話をおおっぴらにした仲間が
- 謎の失踪をしているため、怖がって教えてくれない。
- ・遺跡はドーナツ型。
- →中心はパラレルホールを開ける場所。
- ・財団のパラレルホールを開ける施設は、
- 海底遺跡に被せるように建造され、上部が海上に出ている。
- ●なぜ古代都市は滅び、遺跡となったのか?
- ・パラレルホールを通って、最恐最悪のポケモンがやってきた。
- ・NEXT地方はそのポケモンのために
- 人もポケモンも自然も壊滅的な状況に陥った。
- ・古代都市の人々は、2匹の強力なポケモンを
- 故郷の世界から連れてきて、
- 最恐ポケモンを辛うじて抑え込むことに成功した。
- ・人々は最恐ポケモンを古代都市の深部に拘束し、
- 古代都市を要石として最恐ポケモンごと、海底へ沈めた。
- ・人々は、最恐ポケモンが二度と目覚めないように、
- 海底深くに沈めた古代都市の管理者を残して、
- パラレルホールで故郷の世界に戻っていった。
- ●最恐ポケモン
- ・財団の残党によって、海底遺跡が浮上、
- 眠っていた最恐ポケモンが目覚める。
- ・このポケモンが、第3のパッケージポケモンとなる。
- ●2匹のポケモン
- ・NEXTのパッケージポケモンの2匹。
- ●古代都市の管理者=末裔の少年
- ・謎の少年として登場。
- →異世界人の血を引いているので、
- NEXT地方の人とは容姿が異なる。
- ・古くから伝承や怪談、わらべ歌などによって
- 古代都市に近づかないように語り継がれてきた。
- →財団は、それらを利用し、海底遺跡を隠匿している。
- ・神隠しにあう=誘拐する、など。
- ・古代都市の管理者として残された数家族の中で、唯一の生き残り。
- →NEXT地方の人々の交わりの中で、
- 古代都市(異世界)の記憶は薄れていき、
- 少年の家族が管理者としての役割を自覚する
- 最後の人々になった。
- →ただ少年の親は管理者として生きていくことを拒否し、
- 少年にも古代都市と関わらないように言い聞かせてきた。
- →しかし少年は、管理者としての生き方を選ぶ。
- ※なにかしらのコンプレックスやトラウマなどが引き金。
- ※例えば容姿による仲間外れやいじめなど。
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