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- 藤原太一、南の島に勝手に王国を作って死亡
- ♪唐澤貴洋が車の通るところにクルミを置いてた〜♪ パカソンを口ずさみながら船着場に現れたのは今から一国の王になる男、藤原太一である。
- 恒心教で出会った彼女とは自然消滅で別れ、家族は彼に愛想を尽かして全員出て行ってしまったため藤原はあろうことか一国の王になることを決意。早速足漕ぎ式のスワンボートを上野公園から盗難して船着場までロープで引きずっている道中、山奥で野糞をしていたKARACOROに拳銃を突きつけ、無事に1労働力を確保することに成功。
- 「こいつを孕み袋にしてガキを作りまくれば、王国なんて1週間でできる」と自信満々に歩いていると、ついでに美濃津を発見、藤原は「娯楽担当も必要だ」と彼を亀甲縛りで括り付け、新たな1労働力を確保。
- スーパーやホームセンター、さらにはエリア51で強盗や窃盗を繰り返し、大量の資材を積んで足漕ぎ式のスワンボートに乗り込んだ3人。
- 王の気質に溢れた藤原は「眠いからこいつらにボートを漕がせて俺は寝る」と後部座席で眠りについた。
- それから数週間後、一行はやっと無人島に到着。
- 藤原はイーロン・マスクを射殺して盗んだスターリンクのアンテナを山の頂上に突き刺し、早速youtubeで「家の作り方」を検索。
- 動画の通りに木材を組み立てるも、引きこもり3人の体力では8時間かかる作業を丸一日かけて終了させる始末。
- 72時間が経過し、やっと家の形を保った何かを作ることに成功。
- 藤原はこれを「最上級教徒王宮」と名付け、彼らはこの家で日々を過ごした。
- 朝と昼は食料を調達し無人島から開示請求、夜は孕み袋を美濃津と輪姦する日々が続き、いつしか子宝に恵まれた。
- ある日、藤原が畑を耕していると空に見覚えのある形の影が。
- そう、ヘリが地上に降りてきたのだ。
- ヘリから降りてきたのはMrbeast。どうやら企画のためにこの無人島を購入した時、「おかしな不法滞在者がいる」と連絡を受けボディーガードを引き連れてきた。
- 藤原太一は目の前にいる相手の話す理解不能な言語に困惑。
- とりあえずボディーガードに拳銃を向けるも、背後に迫っている大きな影に気づかず頭部をショットガンで破壊され即死。
- 藤原の子共達は目の前で自身の生みの親が惨殺された事がきっかけで武器を持ち、自分たち以外の人類を拒絶し始めた。
- 考古学者の石川陸によると、これが北センチネル島の誕生の起源だと言われている。
- なお、KARACOROは孕み袋として近親相姦を命が尽き果てるまで繰り返す模様
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