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Apr 14th, 2016
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  1. Sirius 8*
  2. Lore:
  3. 皇位継承者として国務に尽力していた彼は、民衆と触れ合うことで国状を察知し、皇帝である父に改善案を提言していたという。彼が早くに皇位を継承し、皇帝の座についていたのなら、民衆の支持のもとに国力を増加させバリウラ帝国建国以来の最盛期を築いたかもしれない。彼が統治するバリウラは、たとえ神々と戦うことになったとしても、そう簡単には揺るぎはしなかったであろう。
  4.  
  5. Fusion:
  6. 貴殿が案ずる必要はない。
  7. 私はバリウラ帝国の君主として
  8. 民衆を守る義務を果たすだけだ。
  9.  
  10. Evolution:
  11. バリウラ帝国皇帝、シリウスだ。
  12. 私が父の意思を引き継ぎ
  13. 新たな時代の先導者となろう!
  14.  
  15. Summon:
  16. 国家の基盤は民衆であろう。
  17. 故に、私は父とは違う道を
  18. 必ずや民衆たちに示してみせる!
  19.  
  20. ---
  21.  
  22. Mifune 8*
  23.  
  24. Lore:
  25. グランガイアでの神々との戦いにて、魔刀の力で蘇った後も、大いに奮戦したという彼の顛末の記録は残されていない。もし、その後もさらなる修行を続けていたとしたら、彼はどれほどの高みに上っていただろうか。魔刀の妖力を完全に我がものとして体内に取り込み、人刀一体のサムライとなって、神々すらも軽く凌駕する、人智を超えた絶対的な強さを発揮していたかも知れない。
  26.  
  27. Fusion:
  28. 貴殿の真心、確と受け取った!
  29. 拙者は己を磨くため
  30. 今が先も一瞬に命を賭すのみ。
  31.  
  32. Evolution:
  33. 魔刀の真髄に触れたり。
  34. 己等が魂は互いに呼応し
  35. 命尽きるまで斬り続けよう。
  36.  
  37. Summon:
  38. 士とは相身互うもの…
  39. 貴殿の志を成し遂げるため
  40. 身を粉灰にして戦うと誓おう。
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