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a guest Dec 9th, 2019 76 Never
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  1. 「ひゃー、呆れちゃうなー。そんなこと言いながらおちんぽ、まだ萎えてないじゃん?」「だってまだ、シズクちゃんとエッチしてないだろう?」「ふふ、そんなに私とハメたいの?」「っ……!」 ストレートな言葉に男の肉棒が返事をするように胸の間で反り返る。「ふふふ、ハメたいんだ♪ そうだよねー、足コキとパイズリ……前戯ばかりじゃ、満足出来ないよねー」「ししし、シズクちゃん!」 シズクは乳房で肉棒を締めつけ、今にも飛びかかろうとする中年男の動きを制した。「もう、焦らないの……ちゃんとベッドでしよ……♪ まずは身体を洗ってからね」 そして──。「はーい。よく我慢出来たねー……」 男の手を引いてバスルームを出たシズクは、ぽんとベッドに飛び乗り股を開き、中年男の前に秘所をさらけ出す。「さっ、おじ様のおちんぽ、私のおまんこにハメて♪」「おおぉ、シズクちゃん……!」 シズクに誘われてベッドに乗った男の股間ではちきれんばかりに膨れ上がった肉棒が、激しく脈打っていた。
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