- diff --git a/web/doc/ja/getting-started.markdown b/web/doc/ja/getting-started.markdown
- index 9412036..c9f6de6 100644
- --- a/web/doc/ja/getting-started.markdown
- +++ b/web/doc/ja/getting-started.markdown
- @@ -1,18 +1,17 @@
- ---
- layout: doc_ja
- -title: Getting Started
- -previous: What is Rubinius?
- +title: はじめに
- +previous: Rubinius とは
- previous_url: what-is-rubinius
- -next: Requirements
- +next: 必要要件
- next_url: getting-started/requirements
- -translated: true
- ---
- -このガイドでは、Rubiniusは動作させるのに役立ちます。それはあなたが何かを知って
- -いる前提としていますRubyと約システム上のソフトウェアをインストールします。
- +ここでは、Rubinius を動作させるための方法を説明します。
- +前提として、Ruby についてと、あなたのシステム上にソフトウェアをインストールすることについてある程度知っている必要があります。
- -ここでの指示に従って問題が発生した場合は、#rubiniusのIRCを参照してください。
- -ヘルプirc.freenode.netのチャネル。
- +ここに書かれている指示に従って問題が発生した場合は、irc.freenode.net
- +上の #rubinius という IRC チャンネルで尋ねてみてください。
- 1. [Requirements](/doc/ja/getting-started/requirements/)
- diff --git a/web/doc/ja/getting-started/requirements.markdown b/web/doc/ja/getting-started/requirements.markdown
- index 6fd8e61..08807e7 100644
- --- a/web/doc/ja/getting-started/requirements.markdown
- +++ b/web/doc/ja/getting-started/requirements.markdown
- @@ -1,26 +1,24 @@
- ---
- layout: doc_ja
- -title: Requirements
- -previous: Getting Started
- +title: 必要要件
- +previous: はじめに
- previous_url: getting-started
- next: Building
- next_url: getting-started/building
- translated: true
- ---
- -を確認するには、次のプログラムおよびインストールされているライブラリを持っています。また、参照してください
- -特定のオペレーティングシステム用の特別な要件については、以下のサブセクション
- -システムです。
- +以下に示すプログラムおよびライブラリがインストールされていることを確認してください。
- +また、特定のオペレーティングシステムに対する特別な要件については、下のサブセクションを参照してください
- -次のプログラムに関する詳細情報を取得するための提案です
- -とライブラリがRubiniusのを構築する必要がありました。ご使用のオペレーティングシステムまたはパッケージ
- -マネージャは、他のパッケージが利用できる場合があります。
- +後ろに書かれているものは、必要となるプログラムやライブラリに関する提言です。
- +ご使用のオペレーティングシステムまたはパッケージマネージャによっては、別のパッケージを利用できるかもしれません。
- * [GCC and G++ 4.x](http://gcc.gnu.org/)
- * [GNU Bison](http://www.gnu.org/software/bison/)
- - * [MRI Ruby 1.8.7+](http://www.ruby-lang.org/) If your system does not have
- - Ruby 1.8.7 installed, consider using [RVM](https://rvm.beginrescueend.com/)
- - to install it.
- + * [MRI Ruby 1.8.7+](http://www.ruby-lang.org/)
- + システム上に Ruby 1.8.7 がインストールされていないのならば、[RVM](https://rvm.beginrescueend.com/)
- + を使ってインストールすることをおすすめします。
- * [Rubygems](http://www.rubygems.org/)
- * [Git](http://git.or.cz/)
- * [ZLib](http://www.zlib.net/)
- @@ -31,10 +29,10 @@ translated: true
- ### Apple OS X
- -アップルのOS X上でビルド環境を取得する最も簡単な方法は、インストールすることです。
- -Xcodeのツールとユーティリティ。インストールが完了すると、あなたは開発者モードの
- -クラッシュを有効にすることができますでのレポート:
- -/Developer/Applications/Utilities/CrashReporterPrefs.app
- +Apple の OS X 上にビルド環境を構築する最も簡単な方法は、XCode Tools と
- +Utilities をインストールすることです。
- +インストールすると、/Developer/Applications/Utilities/CrashReporterPrefs.app の
- +developer mode crash reporting を有効にできます。
- ### Debian/Ubuntu
- @@ -43,3 +41,10 @@ Xcodeのツールとユーティリティ。インストールが完了すると
- * libreadline5-dev
- * zlib1g-dev
- * libssl-dev
- +
- +
- +### FreeBSD
- +
- +Rubinius は、FreeBSD の ports ツリーに lang/rubinius という port をもっています。
- +この port に関する情報は [http://freshports.org](http://freshports) で得ることができます。
- +インストールされると、このポートは、全ての依存するものを自動的にインストールします。
- diff --git a/web/doc/ja/what-is-rubinius.markdown b/web/doc/ja/what-is-rubinius.markdown
- index 36eb5f0..b9dd6f0 100644
- --- a/web/doc/ja/what-is-rubinius.markdown
- +++ b/web/doc/ja/what-is-rubinius.markdown
- @@ -1,42 +1,45 @@
- ---
- layout: doc_ja
- -next: Getting Started
- +title: Rubinius とは
- +next: はじめに
- next_url: getting-started
- -translated: true
- ---
- -## 何がRubiniusのです
- +## Rubinius とは
- -Rubiniusは[Rubyプログラミングの実装です。 言語](http://ruby-lang.org)。
- +Rubinius は [プログラミング言語 Ruby](http://ruby-lang.org) の実装です。
- -Rubiniusは、バイトコード仮想マシンを、Rubyの文法パーサーが含まれバイトコード
- -コンパイラは、世代別ガベージコレクタ、ジャストインタイム(JIT)ネイティブのマシン
- -コードコンパイラ、Rubyのコアおよび標準ライブラリ。
- +Rubinius には、バイトコード仮想マシン、Ruby
- +の構文解析器、バイトコードコンパイラ、世代別ガベージコレクタ、ジャストインタイム
- +(JIT) ネイティブマシンコードコンパイラ、そして、Ruby
- +のコアライブラリと標準ライブラリが含まれています。
- -Rubiniusは現在、Rubyのバージョン1.8.7を実装します。
- +現在のところ、Rubinius は Ruby のバージョン 1.8.7 の実装となっています。
- ## ライセンス
- -RubiniusはBSDライセンスを使用しています。ソース内のLICENSEファイルを参照してください。
- +Rubinius は BSD ライセンスを使用しています。
- +ソース内の LICENSE ファイルを参照してください。
- ## インストール
- -RubiniusはMac OS Xと多くのUnix/
- -Linuxオペレーティングシステム上で実行されます。サポートするための Microsoft
- -Windowsは、すぐに来ている。
- +Rubinius は、Mac OS X と多くの Unix/Linux オペレーティングシステム上で実行されます。
- +Microsoft Windows のサポートも間近です。
- -Rubiniusのをインストールするには、次の手順を実行します。詳細については、
- -[はじめに](/doc/ja/getting-started/)を参照してください。
- +Rubinius のをインストールするには、次の手順を実行します。
- +詳細については、[はじめに](/doc/ja/getting-started/) を参照してください。
- 1. `git clone git://github.com/rubinius/rubinius.git`
- 1. `cd rubinius`
- 1. `./configure --prefix=/path/to/install/dir`
- 1. `rake install`
- -インストールプロセスが完了したら、Rubiniusのを追加して指示に従ってくださいする
- -PATHに実行可能ファイル(bin)にディレクトリを指定します。
- +インストールプロセスが完了した後は、Rubinius の実行ディレクトリ (bin)
- +を PATH に追加するための指示に従ってください。
- -RubiniusはRubyGemsのとビルトインとしたすくいとrdocの宝石を付属
- -プリインストールされています。エゾノコギリソウ宝石をインストールするには、たとえば、インストール`rbx gem install nokogiri`。
- +Rubinius には RubyGems が組み込まれており、rake と rdoc の 2 つの gem
- +は予めインストールされています。
- +例として、nokogiri gem をインストールするには `rbx gem install nokogiri`
- +を実行してください。